2007年09月27日

村木友紀も応援取材に駆けつけ大盛況のモトGPもてぎ 総合王者誕生にレースクィーンも・・・

村木友紀
二輪ロードレース世界選手権「モトGP」第15戦日本グランプリが23日、ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町、1周=4801キロ)で開かれた。年に一度の激闘を見ようと決勝日には、5万7617人(3日間で約11万人)のファンが集まった。レースは、モトGPクラスで6位に入ったケーシー・ストーナー選手(オーストラリア、ドゥカティ)が21歳11カ月、史上2番目の若さで初の総合王者に輝いた。日本で最高峰クラスのチャンピオンが決定したのは初めてのこと。

サーキット外では、ホンダ、ヤマハ、ブリヂストンなどモトGPに参戦するメーカーブースがずらりと並び、色とりどりのコスチュームを着たレースクイーンたちが会場を彩った。コース内にあるパドック(マシンの整備場)では、お目当ての選手をひと目見ようとファンが集まり、有名ライダーたちはサイン攻めにあっていた。

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レースは、モトGPクラスで、ロリス・カピロッシ選手(イタリア、ドゥカティ)が優勝し、05年・06年に続き日本GP3連覇を飾った。期待されたヤマハのバレンティーノ・ロッシ選手(イタリア)は13位に終わり、250ccクラスではミカ・カッリオ選手(フィンランド、KTM)が、125ccはマティア・パッシーニ選手(イタリア、アプリリア)がそれぞれ優勝した。

ストーナー選手はレース後の会見で、「2007年度のモトGPクラスシリーズチャンピオンを獲得した、ケーシー・ストーナー選手です」と紹介され、初々しい笑みを浮かべながら登場。「ワールドチャンピオンになることが夢だった。妻に支えられ、最後まであきらめずに頑張ったことで、夢をかなえることが出来た」と喜びを語った。

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posted by ちー at 23:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能:裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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