2007年09月11日

幻のヨン様ドラマ韓国で放映 制作費約52億円、1年遅れで

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ペ・ヨンジュン
韓流スター、ペ・ヨンジュンが主演する新作テレビドラマ「太王四神記」の放映が11日、韓国で始まる。通常のドラマの10倍の予算をかけながら、放映開始が何度も延期され、予定より1年遅れとなった“幻の大作”。制作陣に日本から作曲家の久石譲が参加するなど話題も多い。

ドラマは5000年前の古朝鮮の建国神話と高句麗の19代の王「広開土大王」の活躍を重ねたファンタジー。1990年代にドラマ「砂時計」で社会現象を起こしたキム・ジョンハク氏が演出を務め、コンピューター・グラフィックス(CG)を多用、430億ウォン(約52億円)の制作費を投じた。

昨年9月に放映開始予定だったが撮影が遅れ、4回も開始が延期。今年6月には制作したMBC放送の労働組合が「制作陣との摩擦でペさんが1カ月も撮影現場に現れていない」と延期が続くことに抗議する騒ぎも。

韓国メディアからは「お茶の間にCGはなじみが薄く、ストーリーも複雑すぎる」と辛口の批評が出ており、視聴率に関心が集まっている。

韓国男性は結婚前はとても優しいことで有名。
だが、結婚後は・・・、もっとも離職率が高い国の一つになっている。
こうならないためにも、優しさの塊ともいえるイタリア男性を見習ってみるのもよいのでは?



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posted by ちー at 23:09| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能人:男性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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